9月15日の情報が詳しい!9月15日の情報満載!
肩書きのない名刺 (1980年) 三国 一朗 JUGEMテーマ: 読書 09-008 ★★★☆☆ 【肩書きのない名刺】 三国 一朗 著 中公文庫 《 日本エッセイストクラブ賞受賞作。 私の中にある、三國さんは名聞き役の司会者としての印象があり ...
パパから教わっていたこと等の再確認です 「戦中用語集」三國一朗・著 1985.8 岩波新書・刊 ¥480 兵隊として召集されても、大学卒は 幹候 (幹部候補生)志願をして相当期間の教育を経て将校になっていくのですが、著者は東大出 ...
先ほど三國一朗さんの『肩書きのない名刺2』を読了する。本書の約半分を占める書き下ろしの『久板栄二郎と私』が読みどころ。心に染み入ってくる。この作品を発表したくて本書をまとめたようだが、埋もれてしまうのはもったいないな。 ...
... 『肩書きのない名刺』(自由現代社) 『三國一朗の人物誌』(毎日新聞社) 『女たちの遠景』(潮出版社) はてなのキーワードで「濱田研吾」を見ますと、この『三國一朗の放送室』は2006年7月刊、三國一朗七回忌追悼とありました。 [追記] 7月21日の「 書肆 ...
... せっかく 濱田研吾 くんから『 三國一朗 の放送室』という私家版の本をもらったのに、紹介が遅れた。冒頭に僕の名前が出てきて、濱田くんと交わした言葉が出てくるのだが、覚えてないなあ。しかし、その通りだと思う。 ...